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みっちりサンタガール

sgbox.jpg


 怠け者のサンタガールが汚名を返上したいと贅肉をたっぷりつけて箱にみっちり
詰まって12月29日にやってきた。人様の家へ強引に転がり込み、年末年始を
タダで食っちゃ寝しようという浅ましい魂胆が見え見えだ。



全身全霊をもって、おもてなししたいと思います。

もう、まな板なんて言わせない

最近、某動画サイトに投稿されているゲーム実況をしばしば視聴しています。
ある時、某voiceroidを用いた動画において、そのvoiceroidの胸が小さいことを
揶揄するコメントをいくつか見かけました。手厳しい言葉を浴びせられる彼女が
不憫でならず、老婆心ながら胸の部分を大きくして描いてみました。

yddp.jpg


全体的に大きくしてしまいました。

あんまん体型

anmanbody.jpg


 今回、ご紹介するのは、じんわりと汗がにじむ吸いつくような肌
中華まんの生地の如くもちもちとした脂肪がたっぷりの体
そして上等な餡子を思わせるほのかな甘い香りが特徴の「あんまん娘」です。
 抱きしめて良し、揉みしだいて良しの彼女たちは
冷たくなったあなたの心と体をしっかり包み込んで温めます。
肌寒い季節にぴったりの「あんまん娘」お一人いかがですか?

「ぽっちゃり」時代の終焉

 昨年末、ぽっちゃり、ふくよかな女性を指す新語が颯爽と日本に現れた。 
           ― マシュマロ女子 ―
この「○○女子」の一変種は、テレビや雑誌等々の情報メディアを一時賑わしたものの
ぽっちゃり女子及びぽっちゃり好き男性の増加に何ら貢献しないうちに
有象無象の流行語同様、忘却の彼方へと追いやられていった。
 この事象は日本における『「ぽっちゃり」時代の終焉』を示唆しているのでは
ないだろうか。「終焉」という刺激的な単語を使用してしまったが、
ふくよかな女性やそうした女性を好むという嗜好が男性から今後一切
支持されなくなったことを意味しない。
では、何を意味しているのかと問われたならば私はこう答える
 
  「でっぷり」時代の始まりである、と ― 

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 2012年、アメリカの科学誌に精神的ストレスを感じている男性は
太った女性に魅力を感じる傾向があるという研究結果が発表された。
この調査結果に依拠するならば、「ぽっちゃり」時代の継続は確実のはずである。
にもかかわらず何故なのか?謎を解く鍵は、日本人男性にある。

 現在、日本人男性の取り巻く状況は大変厳しい。長きにわたる経済低迷で
収入は減り、日々失職の危機に晒されている。加えて女性の地位向上への取り組みは
有形無形の束縛から彼女たちを自由にした一方
男性を拘束する諸制度、諸観念の改善は遅々として進まず
男性たちは相対的な冷遇状態下に置き去りのままとなっている。
この二つの環境要因は重みを増しながら日本人男性にのしかかり
我々にかかる精神的負担のピークを更新させ続けている。

 以上のことを踏まえ考察するならば一つの結論に達する。
日本人男性は、ぽっちゃりした女性を好まないのではない。
もはや、並大抵のふくよかさでは彼らの潜在的要求に応えられないのである。
切望されているのは、過大なストレスに苛まれる彼らの心身を受け止め
包容出来る圧倒的なボリュームすなわち「量」なのだ。
普通のぽっちゃりでは力不足、いや肉不足といっても過言ではない。
先の「マシュマロ女子」が流行し定着しなかったのは
上述した日本人男性の心理を十分に把握していなかったことに起因している。
提唱者の目論見がはずれたのは至極当然といえるだろう。

 「ぽっちゃり」が称揚される時代はとうの昔に過ぎ去った。
我々はすでに「でっぷり」時代の只中にいる。この過酷な現実を直視し
各自、内外両面を変革する以外に生き残る術はない。

 常識と適正体重の枠を圧壊し肥えよ、女性諸姉よ!
  旧時代的感性を超克し新思潮の前に集えよ、男性諸兄よ!
我等には、輝かしい豊満な未来が待っている!
  

その時、天使が舞い降りた

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というか、落ちてきて尻をしたたかに打った
プロフィール

いもずく

Author:いもずく
性別:男

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